2026/09/14
【10/17】ヒストリカル・ブランディング入門 模倣されない新事業のつくりかた
滋賀DCを一過性で終わらせない、ヒストリカル・ブランディング入門
模倣されない新事業のつくりかた― 歴史を事業の価値に変える ―
滋賀県では2027年秋に大型観光キャンペーン「滋賀DC」の開催が決定しており、2026年はプレキャンペーン期にあたります。全国から滋賀に注目が集まるこの好機に、単なる一過性のブームに終わらない「地域文脈に根ざした持続可能な新事業」の創出が求められています。かつて東海道の宿場町「大津宿」や琵琶湖の水運拠点「大津港」として人・物・情報が集積した「大津百町」。角川新書『ヒストリカル・ブランディング』の著者である久保健治氏をお招きし、歴史・物語というソフト価値を事業コンセプトへ落とし込み、「他社が絶対に真似できない差別化戦略」へと昇華させる思考法を学びます。

開催概要
| 日時 | 2026年10月17日(土) 13:30〜16:00 (開場 13:00) |
|---|---|
| 会場 | ナカマチスタジオ 菱屋町商店街・フレンドマートなかまち店前 <アクセス> |
| 参加費 | 1,000円(資料代等) |
| 定員 | 15名 (先着順) |
| 主催/共催 | 主催:ラーニングアクションナカマチ 共催:滋賀県よろず支援拠点 |



